私たちのまちを流れる瀬田川を知ることによってわがまちを知る
素直な市民の目で誇るべき瀬田川づくりを沿川の方々とともに考えていきます
活動内容
入隊
リバプレ隊はメンバー募集中です。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。
会員募集チラシ(PDF:428KB)
新着情報

湖岸美化活動 参加

2019 年 6 月 23 日

4月14日(日)

場所 草津市志那湖岸

参加者 朝田、山元 美濃部。参加団体:淡海を守る釣り人の会、コハクチョウを愛する会、TANAKAMIこども環境クラブ、立命館大学、レイカディア大学OB、ウォーターステーション琵琶支援室、草津市ゆうゆうパートナーズ、全国ゴミネットワーク、河川財団、琵琶湖河川事務所、滋賀県、草津市等

今回の参加者 106名

淡海を守る釣り人の会よりの呼びかけにより、琵琶湖岸のゴミ回収活動に参加しました。8時頃より、地域の団体、企業、行政等賛同者が集まり大勢の人々の参加により、見る見るの間に湖岸周辺のペットボトル、レジ袋などのがブルーシート上に集まりゴミの山、集まったゴミを分類、袋詰め作業を実施しました。

今回の回収量:ペットボトル533個、カップ型容器73個、レジ袋1350枚、一般ゴミ137袋(45ℓ)、その他14袋

 

 

 

 

 

 

 

 

高橋川清掃活動 

2019 年 6 月 20 日

3月25日(月)

場所 高橋川清掃区域(神領公園~高橋川緑地付近)

参加者 井上、伊藤、美濃部、朝田、鈴木、嶋田、地元女性1名

回収ゴミ 可燃ゴミ18袋、不法投棄自転車、瓶、缶各1袋、不燃ゴミ1袋

昨年に植栽頂いた、草花が咲きだしました。先日には除草作業及び袋詰め作業を実施頂き整備出来ていました。今回は、高橋川緑地花壇整備、河川敷の除草作業等実施により、綺麗な河川敷、花壇になりました。

しが地域エネルギーコンソーシアムフォーラム 参加

2019 年 6 月 20 日

3月20日(水)

場所 ピアザ淡海

参加者 美濃部

滋賀県 県民生活課 エネルギー政策課主催 SDGsエネルギー~持続可能な未来に向けた地域デザイン~フォーラムに参加しました。13時30分より開催、最初に県民生活部エネルギー政策課長より開催挨拶後、滋賀県民生活部エネルギー政策課 中嶋参事より「しがエネルギービジョン」推進について説明、

基本方針

エネルギーを減らす

  1. 省エネルギー・節電推進プロジェクト
  2. エネルギーを創る
  3. 再生可能エネルギー総合推進
  4. 小水力利用促進
  5. バイオマス利用促進
  6. エネルギー自治促進
  7. エネルギーを賢く使う
  8. エネルギー高度利用推進
  9. スマートコミュニティ推進
  10. 3つの取り組みを支える
  11. 産業振興・技術開発促進小型チップボイラー導入による地域創造プロジェクト伊吹山ソーラプロジェクト高純度バイオディーゼル燃料による滋賀発SDGs実践プロジェクト県環境学習船うみのこから集めた廃食油を燃料の一部として活用
  12. 県内の廃食油を集め草津駅前再開発をはじめ、大手ゼネコンの建設現場においてバイオディーゼル燃料を積極的活用
  13. 天候、獣害に左右されないソーラシエアリングで安定した売電収益で農業経営基盤をつくる。
  14. 間伐材や製材端材を集荷購入しチップ化燃料、暖房用給湯の温水を供給する。
  15. エネルギー活性型地域活性化。プロジェクト支援説明がありました。

    DSC_0107

瀬田川清掃活動

2019 年 6 月 19 日

3月10日(日)  曇り後雨

場所:瀬田川左岸 京滋バイパス高架下付近

参加者 6名 伊藤、中谷、柏谷、後藤、東、美濃部。 回収ゴミ 不燃ゴミ等 6袋。

曇り空でしたが、10時過ぎより雨が降り出した為、11時頃に中止致しました。今日は琵琶湖毎日マラソンが開催日でした。遊歩道川岸の浮遊ゴミが名神高架下付近に漂着が多くあったため、浮遊ゴミ回収、清掃区域のコムラサキシキブ、ツツジ周辺の笹刈り取りを実施しました。

 

 

回収ゴミ 不燃ゴミ等 6袋

琵琶湖毎日マラソン 協力参加

2019 年 6 月 18 日

3月10日(日) 雨

場所 皇子山陸上競技場

参加者 朝田、美濃部ヨシ。ネットワーク他

第74回琵琶湖毎日マラソンが開催され、毎年環境団体等が協力事業参加でリバプレ隊は木工教室を実施。今年は、東京オリンピック日本代表選手選考大会として行われました。雨模様の天候となり、来場者も少なく、協力事業参加で木工教室を実施しましたが木工参加者は1名のみとなりました。

マラソン優勝者サラエディンブナスル(モロッコ)。日本選手7位 山本憲二。8位 川内優輝 でした。

 

月10日

 

高橋川 清掃活動

2019 年 6 月 18 日

2月25日(月) 晴れ

場所:高橋川 高橋川緑地~神領公園付近

参加者:11名(敬称略) 岩崎、美濃部、鈴木、山根、嶋田、草川、谷、植田、小林、寺田、朝田

回収ゴミ:可燃ゴミ22袋、缶、瓶各1

暖かくなりなりました。今回の活動は前回に除草頂いた枯れ草の袋詰め作業及び高橋川緑地花壇の、桜周り整備除草作業と春花桜草植え付けを女性2人で行って頂きました。これから、ビオラ、桜草、芝桜等の花と桜が咲き揃う春を迎えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第3回 近畿河川フォーラム兼第21回 淀川討論会

2019 年 6 月 18 日

2月23日(土)

場所 大阪 摂南大学 寝屋川キャンバス13号館

参加者 中谷、朝田、美濃部

国交省近畿地方整備局管内の河川協力団体 近畿連絡会23団体、今回の参加は瀬田川リバプレ隊、やましろ里山の会、寝屋川水辺クラブ、大和川市民ネットワーク4団体、45名の参加があり、リバプレ隊からは3名が参加しました。

近畿地方整備局 河川部河川環境課より「河川協力団体制度の事例」説明がありました。近畿で23団体、全国では265団体の指定があり、制度目的は河川管理者は災害発生の防止、流水の正常な機能の維持、河川環境の整備と保全。河川協力団体は河川空間を利用した活動、まちづくり、環境学習、環境美化などを両者のコミュニケーションにより想いの共有、による、相乗効果「より良い河川空間の形成」を目的とする

近畿地方整備局 河川部河川環境課より「河川協力団体制度の事例説明がありました。近畿で23団体、全国では265団体の指定があり、制度目的は河川管理者は災害発生の防止、流水の正常な機能の維持、河川環境の整備と保全。河川協力団体は河川空間を利用した活動、まちづくり、環境学習、環境美化などを両者のコミュニケーションにより想いの共有、による、相乗効果「より良い河川空間の形成」を目的とする。

基調講演 上坂 昇治 氏関西広域連合事務局地方分権課副課長

「関西広域連合の取り組み」 ~大阪湾海ゴミ発生源対策~(平成29年度から現地調査の報告)

概要大阪湾のビニルによる漁業被害 大阪湾推定ビニル610万枚、レジ袋300万枚と推定されるが実際はもっと多くの量が沈んでいると思われる(調査日2018年11月末)、大阪湾岸のプラゴミ 湾岸プラゴミの特徴、高潮、波浪により高標高部にペットボトル、発泡スチロールヨシ、小枝等水に浮く物が多く散乱、砂浜のマイクロプラスチックは遠目には見えにくいが砂の中にはプラスチック片が混在している。

 

 

 

エコネット近畿 ささやまミーティング 参加

2019 年 5 月 21 日

2月22日(金) 23日(土)

場所 丹波篠山市 パナソニック ユニトピアささやま 

参加者 美濃部    WS琵琶の会長瀬氏他滋賀県参加者 中江保子氏 その他参加者は大阪府。兵庫県、京都府他関西圏、東京等79名会員47%一般参加47%学生6%

NPO法人 エコネット主催 ささやまミーティング(持続可能な社会・なりわい・暮らし ささやまミーティングに参加しました。

1日目 オープニングとして、ギター演奏があり、主催団体NPO法人エコネット近畿代表平田通文理事長挨拶後、実行委員長より今回の目的として、近畿一円における分野や世代、立場を超えた出会い、学び合い連携のきっかけを目的とする宿泊型交流会を実施をする。参加者交流(アイスブレイク)では、ワークショップ「四つの窓、国勢調査、を行い、いくつかの質問のあと、3^4人が集まり簡単な自己紹介や日頃の活動等発表を行いお互いに初対面どおしが交流親しみの場づくりなる。基調講演として、西村住哲 氏神山つなぐ公社理事 リビングワールド代表より「神山町の”すまい・ひと・しごと”づくりについて講演及び全員ディスカッションの実施、夜は3グループに分れ活動発表があり、よるは懇親会がありました 2日目は早朝プログラム ささやま里山再生見学、冬の里山野鳥観察会、焚火と朝とかふぇがあり、分科会 ①SDGsが目指す世界を共有し、考えよう、②里山と生きる自然と寄り添う暮らしの仕事、3自分の仕事/自分たちの仕事をつくる、④ライスワークとライトワークの競合が行われ最後に話題提供、全員ディスカッションふりかえり「はたらき/生業/事業/産業。ポスターセッション10団体があり充実した内容でした。

 

 

リバプレ隊だより 96号

2019 年 5 月 20 日

リバプレ隊だより 96号 19-4

リバプレ隊だより96号19-4  PDF添付

リバプレ隊だより 95号

2019 年 5 月 20 日

リバプレ隊だより 95号 19-1

リバプレ隊だより95号19-1 PDF添付