滋賀大学環境学習支援士会合同発表会 参加

4月14日(日)

場所 滋賀大学 石山駅前サテライトプラザ

参加者:井上、美濃部。 レイカディア大学 琵琶湖環境科OB、滋賀大学環境学習支援士会員

会に、2月に瀬田川ヨシ刈り&研修会に講演頂いた、環境学習支援士会の依頼により、参加発表に参加しました。発表内容は2月に川づくりフォーラムで発表した内容、琵琶湖・瀬田川流域のゴミ問題をメインに瀬田川リバプレ隊の概況及び活動を清掃活動、外来魚釣り大会等交えて報告しました。

他にレイカディア大学琵琶湖環境科OB二人により、「びわ湖に自生する海浜植物」ハマヒルガオ他海浜植物が自生している為、水泳場、砂浜を調査報告されました。

支援士会員外2題発表後、支援士会員から4名の発表がありました。

コンクリートに代わる直交集成材で高層建築(温暖化防止部会)

  1. 琵琶湖大洪水と瀬田川洗堰について学ぶ(琵琶湖部会)
  2. 環境学習支援士会の取り組みについて(支援士会)
  3. 講評
  4.  支援士会の活動は今後も幅広く、学校、自治会、環境団体等に広報活動を実施予定です。
↑このページの先頭へ