‘2016年の活動’ カテゴリーのアーカイブ

高橋川清掃

2017 年 5 月 21 日 日曜日

12月25日(日)

場所:高橋川清掃区域

参加者:リバプレ隊 小林、冨岡、伊藤、鈴木、朝田、美濃部。地元の方 今江、草川、嶋田、西木場、増井、山根

回収ゴミ:可燃ゴミ36袋、缶、瓶各袋

今年最後のリバプレ隊活動高橋川清掃活動を実施しました。刈草の袋詰め、河川敷、神領公園内、河川内及び河川敷周辺の散乱ごみ等を回収等実施しました。

 

瀬田川清掃

2017 年 5 月 21 日 日曜日

12月10日(月)

場所:瀬田川左岸京滋バイパス高架下付近

参加者:リバプレ隊:中山進、伊藤、小林、岩槻、後藤、井上、東、椎野、柏谷、朝田。 地元から: 草川 。レイカデイアOB:小川、石垣

回収ゴミ:可燃ゴミ45袋、缶1袋、不燃ごみ鉄板他

先月すいせんを植えた新しい花壇でしたが、河川管理者から撤去の指示があり撤去しました。従来の花壇は、作業終了後も花の手入れをされました。水天宮までのゴミ回収では、犬の糞 等回収、散歩の度の放置行為残念。散策路に落葉が多くあり、主な作業はその回収とコムラサキ周辺の雑草除去でした。

大津環境フォーラム 参加

2017 年 5 月 21 日 日曜日

12月3日(土)

場所:ピアザ淡海

参加者:植田、谷村、朝田、後藤

大津市環境政策課主催で、NPO法人おおつ環境フォーラムが委託を受けて、「環境フェスティバル2016」が開催されました。環境に拘る教育・活動をしている産官学が一堂に介し、今年は26団体が参加しました。開催内容としては、①活動内容の展示、②活動内容の発表、③各展示場所での情報交換、④一般の方(家族連れ)でも気軽に環境活動を知って戴くため、子供向けに今年は『焼きペンにより花などを描く体験』、『ふくろうの鉛筆入れ作り体験』、『紙トンボ・浮沈子・トルネートボトル 作り体験』を設けました。その概要を写真でお知らせ致します。リバプレ隊はパネル展示と木工教室に参加しました。木工参加者10名

 

現地見学会 彦根市&米原市

2017 年 5 月 21 日 日曜日

11月30日(水)

行先:彦根市県立水産試験場、米原市県立醒井養鱒場、天の川他

参加者:リバプレ隊員13名、一般参加者名

講師:水産試験場 井出 充彦 氏、醒ヶ井養鱒場 菅原 和宏 氏

河川を愛する市民会議のパートⅡとしての現地見学会を実施しました。日程の都合により参加者は26名となりましたが、市民会議での関連として、琵琶湖の固有種の資源拡大に研究施設を見学しました。天候に恵まれ、9時に石山を出発、湖岸道路を彦根市滋賀県水産試験場に、試験場では琵琶マス養殖研究施設見学、井出学芸員よりスライドにて説明を受け、養殖池等見学。次の見学地天の川に作られた琵琶マスの遡上魚道を中谷隊員より説明を受け、醒井養鱒場の見学に行き、菅原学芸員の案内で養鱒場池の見学、琵琶マス等の養殖について説明を受け、昼食後は地蔵川を見学、琵琶湖の源流、清流で育つ梅花藻を見学しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

瀬田川清掃活動

2017 年 5 月 21 日 日曜日

11月25日(金)

場所:瀬田川左岸京滋バイパス高架下付近

参加者:リバプレ隊 中山進、後藤、東、柏谷、井上、小林、岩槻、椎野、伊藤、植田、朝田。レイカディアOB小川

回収ゴミ:可燃ゴミ25袋、缶1袋

寒い中で、草刈機及び手作業で除草作業、高架下花壇には菜の花苗木を植え付け等実施しました 瀬田川周辺河川敷等の除草作業を琵琶湖河川事務所が実施されました。

天ヶ瀬ダムゴミ調査訪問

2017 年 3 月 17 日 金曜日

11月16日(水)

場所:京都府宇治市 天ヶ瀬ダム管理事務所

参加者:冨岡。伊藤。美濃部、武田(WS支援室)

ダム管理事務所到着後、中島係長より説明を受けました。前回の視察以降の状況を、多いゴミは生活ゴミでペットボトルが目立ち、また、テレビ・冷蔵庫・建築廃材・タイヤなどが不法投棄されています。後、天ヶ瀬ダムへ移動しゴミの状況を確認しました。しかし、いつもあるダムの周りにはゴミは見当たりませんでした。これはゴミが無くなったわけではなく下流から上流に向かって風が吹き今まで溜まっていたゴミは風でダム湖内に散乱してしまったそうです。ゴミの回収が5月に実施で現在はダム湖水位が低いため出来ず、29年度の予定でダム湖へは年600トン程のゴミが漂着

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瀬田川清掃活動

2017 年 3 月 17 日 金曜日

11月10日(木)

場所:瀬田川左岸京滋バイパス高架下付近

参加者:

河川を愛する市民会議

2017 年 3 月 16 日 木曜日

11月6日(日)

場所:ウォーターステーション琵琶

参加者:リバプレ隊14名、一般参加者27名

コーディネーター 井阪 尚司 氏 元県環境支援センター長。話題提供者:一瀬 諭 氏 滋賀県環境科学研究センター環境監視部門 学芸員 演題「シジミ復活にかける夢」。中村 達也 氏 滋賀県琵琶湖保全再生課  演題「琵琶湖保全再生計画の作成について」。三枝 仁 氏  滋賀県農政水産部水産課、演題「資源としてのシジミ復活」。吉田 守 氏 瀬田町漁業組合長 演題「シジミ漁師からの提言」、山本 賢樹 氏 滋賀大学  教育学部 四回生 演題 「琵琶湖を見つめ続けて」

「ふるさとの美しい河川を取り戻す為に今、私たちに何が出来るか」を毎年のメインテーマにし、今回は「よみがえれマザーレイク~セタシジミの復活がびわ湖を救う~」をサブテーマに開催しました。今年は、昨年国会にて成立した、琵琶湖保全再生法との関連事項について、県環境科学研究センター、県職員、漁業従事者、学生等それぞれの立場の方から説明を受け協議討議の会を、コーディネーターに井阪尚司氏を迎えて開催致しました。

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高橋川清掃活動

2017 年 3 月 16 日 木曜日

10月25日(火)

高橋川清掃区域

参加者:12名 リバプレ隊:鈴木、後藤、小林、井上考、伊藤、朝田。

地元の方:西木場、嶋田、草川、増井、山根。京都新聞記者:小川

回収ゴミ28袋、缶、瓶各1袋、不燃ごみ1

10月より冬期活動期に付き10時に開始変更。雨が降りだし、作業が途中で中止、いつも開始時間前から作業してくださっている方々のおかげで、学校前の河川敷および桜並木周辺がきれいに整備されました。京都新聞よ小川記者より、リバプレ隊の活動について取材がありました。

 

瀬田川一斉清掃参加

2016 年 10 月 24 日 月曜日

10月23日(日)

場所:瀬田川周辺(リバプレ隊は水天宮バス停付近~名神高架下付近)

参加者:東、井上孝、井上勝、岩槻、美濃部、長谷川、山元、伊藤、後藤、椎野、柏谷、朝田

河川事務所主催 瀬田川一斉清掃に協力参加しました。リバプレ隊の清掃区域は水天宮バス停付近から名神高架下付近までの河川敷周辺のゴミ回収作業で、清掃付近は遊歩道がなく、自然河川地域で河川土手には雑草が生い茂り川辺にはポイ捨てゴミや漂着ゴミが多く、回収に難航致しました。

今回の参加は周辺7学区自治会、3漁協、観光協会、ボーイスカウト等瀬田川関係団体の参加で瀬田川周辺、年1回の一斉清掃活動でした。

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