遠藤憲一(えんどう-けんいち)さん, 藤岡新一–どんな病気でも直せる薬を作りたいと思っている、てんの兄 放送されたりしますかね?, 姉ちゃんの恋人、第2話視聴率が6.2%ですがどう思いますか?テコ入れはありますか?. →徳永えりさんが演じる「トキ」のやくどころ~NHK朝ドラ「わろてんか」, 秦野リリコ(はたの-りりこ)–旅芸人一座の一員で藤吉を兄のように慕い、恋心を抱いている 鈴木京香が演じた藤吉の母にあたる人物は、実際、アメリカに渡ったのですか。, ご回答ありがとうございます! さて、ドラマ「わろてんか」の加納つばき(水上京香)はジェイソン・ハミルの通訳をしており、北村隼也(成田凌)と出会うのですが、史実はドラマと大きく異なり、史実の2人は戦時中の昭和18年(1943年)6月28日に名古屋の御園座の楽屋で出会いました。 わからないところがあるので解説して欲しいです( › ‹ ) 葵わかな(あおい-わかな)さん 成田凌(なりた-りょう)さん 2017年後期、10月2日スタート予定の、nhk連続テレビ小説の第97作「わろてんか」(大坂放送局制作)の主演者・キャスト一覧でございます。ヒロインは、吉本興業創業者である吉本せいさんがモデル・モチーフとなります。 →堀田真由さんの魅力がたっぷり見れそう~藤岡りん役に決定, トキ–てんの世話する女中 総合, 明治後期、商都・大阪が大いに栄えていた時代――――――。ヒロイン・藤岡てんは京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女として生まれました。いつも周りを朗らかにしながら自分もよく笑う、いわゆる笑い上戸(=ゲラ)の女の子。ところがある日、父から”笑い禁止”を命じられ窮屈な日々を過ごすことに…。そんな時、笑いをこよなく愛する旅芸人の藤吉と出会い、「笑って生きる」ことこそが自分の人生の希望だと確信します。運命的な恋に落ちたてんは、親の反対を振り切って駆け落ち同然に藤吉と大阪へ向かいます。じつは藤吉は大阪船場(せんば)の老舗米問屋「北村屋」の長男であり、簡単に二人の結婚が許されるはずもありません。さらに北村屋の危機を救おうとした藤吉が大失敗をして店を傾かせてしまう事態に…。その時てんは決意します。「藤吉さんが好きな笑いを、商売にしてみませんか?」その一言から、素人同然の若夫婦が大阪のみならず日本中の人を笑わせるべく、二人三脚の大冒険を始めます!, 第1週「わろたらアカン」時代は明治後半。京都の老舗薬問屋の娘・藤岡てん(新井美羽)は笑い上戸な女の子だが、その“笑い”が過ぎて大切な商談を台無しにしてしまい、父・儀兵衛(遠藤憲一)から“笑い禁止”を言い渡される。年に一度の祭りの日、てんは丁稚の風太(鈴木福)と一緒に寄席に行き、生まれて初めて落語や芸を見る。そこで楽しそうに大笑いする人々の姿を目の当たりにし、すっかり心を奪われてしまう。その帰り道、男たちに追われる青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、てんの人生は大きく動きはじめる。第2週「父の笑い」17歳になったてん(葵わかな)は家族に内緒で藤吉(松坂桃李)から届く手紙を楽しみにしていた。そんなある日、てんに縁談が持ち上がる。てんは気持ちの整理をつけるため藤吉に会おうと大阪へ向かうが、悪い男たちに絡まれてしまう。だが偶然にも縁談の相手・伊能(高橋一生)に助けられ難を逃れた。無事京都に戻ったてんだったが、藤岡屋の倉庫が火事で全焼、店は倒産の噂が流れ債権者が押しかけて大騒ぎになる。その対応に追われ忙しくなる中、頑張っていた兄の新一(千葉雄大)が病に倒れる。第3週「一生笑わしたる」てん(葵わかな)と久しぶりに再会した藤吉(松坂桃李)は、自分が売れっ子芸人だとてんにウソをつく。だがリリコ(広瀬アリス)から、藤吉は船場の大店(おおだな)の長男坊だと聞かされたてんは、長男・長女の自分たちが決して結ばれない関係だと知り、藤吉への思いを断ち切ろうとする。後日、キース(大野拓朗)が起こした喧嘩に巻き込まれた藤吉が大きな怪我を負い、てんは藤岡屋の蔵で藤吉たちを匿うことにする。それに気づいた儀兵衛(遠藤憲一)は激怒し、藤吉を追い出して、代わりにてんを蔵に閉じ込めた。第4週「始末屋のごりょんさん」てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は駆け落ちし、大阪にある藤吉の実家に身を寄せた。藤吉の母・啄子(鈴木京香)は二人の結婚を認めず、てんのことを女中扱いする。しかも家には啄子が決めた藤吉の許嫁・楓(岡本玲)までいて、二人の前途は多難であった。慣れない女中仕事に悪戦苦闘するてんのことが心配なしず(鈴木保奈美)は、おトキ(徳永えり)を大阪に送り込む。てんと楓のどちらが結婚相手にふさわしいかを商いの勝負で決めると啄子が宣言し、てんは負けられない戦いに挑むのだった。第5週「笑いを商売に」北村屋にばくだいな借金があることを知った藤吉(松坂桃李)は、自分が借金を返済することができたら、てん(葵わかな)との結婚を認めて欲しいと啄子(鈴木京香)に訴える。だが番頭はじめ使用人たちが次々と店を去り、さらに北村屋は窮地に陥ってしまう。そんなときキース(大野拓朗)からもうけ話を持ちかけられた藤吉は、その話に乗ってまんまと悪徳業者にだまされ、さらに借金を負ってしまう。姿をくらました藤吉の行方を探すてんは、リリコ(広瀬アリス)と藤吉が一緒にいる場面を目撃し、ショックを受けてしまう。第6週「ふたりの夢の寄席」てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は啄子(鈴木京香)を連れ、北村屋のあった船場を離れ下町の天満に移った。万丈目(藤井隆)やキース(大野拓朗)ら売れない芸人たちが住む貧乏長屋の一角に引っ越したてんたちは、寄席の開業をめざして寄席小屋探し始めるがなかなか見つからない。やっとのことで廃業した寄席を見つけ出し、元席主の亀井(内場勝則)に売って欲しいと頼み込むが、きっぱりと断られる。ある晩、藤吉はリリコ(広瀬アリス)の部屋に呼び出され、てんを捨てて自分と一緒に逃げて欲しいと懇願される。そのうわさを聞いたてんは、ショックを受けてしまう。第7週「風鳥亭、羽ばたく」てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は自分たちの寄席を「風鳥亭」と名付け、やっと開業の日を迎えた。だが出演する芸人たちの力不足は明らかで、日がたつにつれ客足がどんどん遠のいてしまう。そんなとき伊能(高橋一生)が風鳥亭に現れ、てんの元いいなずけと今の夫が鉢合わせするハメに…。寄席経営は自分の夢を実現するためだという藤吉と、客のためを第一に考えるべきだと言う伊能の議論は白熱し大ゲンカになるが、互いの思いをぶつけ合ったあと二人は急速に仲良くなる。後日藤吉は、伊能の計らいで有名落語家の文鳥(笹野高史)に会い、風鳥亭への出演を頼み込んだ。第8週「笑売の道」風鳥亭を開業して3カ月。てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は売上げを伸ばすために亀井(内場勝則)のアイデアを試すが、逆効果でさらに客が減って借金返済の目処も立たなくなった。そこでついに啄子(鈴木京香)が寄席の手伝いを始めることになる。さまざまな目新しいサービスを考えることで徐々に客足が戻ってくる中、てんは暑い夏場にぴったりの飲み物「冷やしあめ」を売ることを思いつき、さらに氷を使った斬新な販売方法がウケ、冷やしあめは飛ぶように売れる。そんなときてんは、また現れた伊能(高橋一生)から突然「君が必要なんだ」と言われてびっくりする。第9週「女のかんにん袋」大正4年・春。風鳥亭開業から4年が過ぎ、てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)の長男・隼也は1歳になっていた。家族の将来のために寄席をもう1軒増やしたいと考える藤吉は、新たな小屋探しを始める。ある日、てんから子守りを頼まれた藤吉が仕事にかまけて少し目を離した隙に、隼也の姿が見えなくなった。誘拐かと慌てるてんだったが、リリコ(広瀬アリス)が隼也の面倒を見てくれていたのだった。仕事ばかりの藤吉に不満を募らせるてんだが、芸人たちに渡す給金を藤吉が勝手に金庫から持ち出したことで、ついにてんのかんにん袋の緒が切れてしまう。第10週「笑いの神様」藤吉(松坂桃李)は風鳥亭の看板となる芸人が欲しいと考え、当代一の人気を誇る落語家・月の井団吾(波岡一喜)に目を付けた。てん(葵わかな)は団吾にとんでもない大金を払おうとしている藤吉に不安を感じるが、その予感は的中し、万丈目(藤井隆)ら古参の芸人たちが藤吉の方針に異議を唱えストライキを始めてしまう。てんは道で行き倒れていたお夕(中村ゆり)を助けるが、近くの食堂で団吾の名をかたって食い逃げしようとした落語家・団真(北村有起哉)がお夕の夫だと知って驚く。出演予定の芸人が急に来られなくなり、困ったてんと亀井(内場勝則)はその代わりに団真を出演させるが、噺(はなし)の途中で団真が高座から逃げ出してしまう。第11週「われても末に」てん(葵わかな)が藤吉(松坂桃李)の許可なく、団真(北村有起哉)を高座に上げたことで夫婦ゲンカが勃発、ついには口も聞かない最悪の状態となった。団真とお夕(中村ゆり)の夫婦仲もおかしくなり、お夕は姿を消してしまう。てんは藤吉がなぜ大金を払ってでも団吾(波岡一喜)を風鳥亭に迎えたいのかを知りたいと思い、風太(濱田岳)に頼んで団吾の家を訪ねた。だがそこで、団吾の世話になっているお夕を見つけて驚く。てんはお夕と団真のよりを戻させるため、もう一度団真を高座にあげて欲しいと藤吉に頼み込む。だが、高座に上がった団真の前に団吾が現れ、それに気づいた客たちは大盛り上がりし団真が落語をするどころではなくなってしまった。第12週「お笑い大阪 春の陣」てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は寄席を三つに増やし、チェーン化の勢いに乗っていた。寺ギン(兵動大樹)から派遣されている曲芸師・佐助(湯浅崇)がけがをして、借金の返済に困った妻の富(宮嶋麻衣)が藤吉に金を貸して欲しいと頼みに来る。藤吉は寺ギンに無断で金を貸すことはできないと断るが、てんが富にこっそりお金を渡した。すると勝手に金を貸したことが寺ギンに知られていまい、怒った寺ギンと風鳥亭の対立が一層激化する。寄席にまったく芸人を回してもらえなくなった藤吉とてんは、万丈目(藤井隆)たち古参の芸人を月給制で雇うことに決め、寺ギンとの全面対決を覚悟する。第13週「エッサッサ乙女組」大正10年秋。北村笑店は芸人200人以上、傘下の寄席15軒も抱える大きな会社になっていた。北村笑店の将来を見すえ新しい演目を探す藤吉(松坂桃李)は、風太(濱田岳)が見つけてきた安来節に関心を持ち、急いで島根へ向かう。てん(葵わかな)は藤吉からお金を大至急持って来いと電話で言われあわてて安来に出向いたが、それは図らずも結婚して以来初めての夫婦2人水入らずの旅行となった。安来では大々的な踊り子の選考会を開き、都(大後寿々花)はじめ優秀な娘たち4人を選び大阪へ連れ帰った。大阪で安来節を売り出すために娘たちの稽古が始まるが、息が合わずバラバラで、業を煮やした風太が監督役を買って出る。第14週「みんなの夢」大阪で安来節をはやらせようと、てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は島根から踊り子四人を連れてきて、安来節乙女組を結成した。稽古もうまくいかず大阪の暮らしになじめない中、とわ(辻凪子)がてんの幼い息子・隼也(南岐佐)と家出騒動を起こす。とわは自分が乙女組の結束を乱していると落ち込んでいたが、都(大後寿々花)ら他のメンバーと話し合うことで結束が固くなった。踊りに艶っぽさが足りないと感じた風太(濱田岳)は、リリコ(広瀬アリス)に指導を頼む。四人は厳しい指導に反発するが、的確なアドバイスに心を開いていく。第15週「泣いたらあかん」関東で大地震が起き、東京の寄席に出演中のキース(大野拓朗)を心配した藤吉(松坂桃李)は、風太(濱田岳)に芸人たちへの救援物資を託して東京に向かわせた。浅草の焼け跡で発見されたキースは、“東京のお母ちゃん”と呼ぶ記憶喪失の女性・志乃(銀粉蝶)を連れ大阪に戻って来る。てん(葵わかな)は志乃と会った時の伊能(高橋一生)の反応がなぜか気になり、そのことを伊能に尋ねてみる。すると伊能の口から意外な話が飛び出した。志乃は中学の時に伊能を捨てた実の母親だというのだ。第16週「笑いの新時代」昭和になりラジオ放送が始まった。時代の変化は北村笑店にも押し寄せ、落語を大切にしたい藤吉(松坂桃李)と万歳が今後の主流になると考える風太(濱田岳)の対立が大きくなっていた。そんな時、藤吉が突然脳卒中で倒れ入院するが、てん(葵わかな)の付きっ切りの看病の甲斐もあって藤吉は意識を取り戻した。ラジオ局が人気落語家・団吾(波岡一喜)を出演させようと画策するが、寄席の客が減ると考えた藤吉も風太も反対する。だが風太の万歳重視に反発する団吾は、ラジオ出演を強行しようととんでもない作戦に打って出る。第17週「ずっと、わろてんか」藤吉(松坂桃李)はてん(葵わかな)に寄席興行のイロハを教えようと、仕事でも常に夫婦一緒に行動するようになっていた。風太(濱田岳)は藤吉から、今後百年続くような新しい万歳を見つけろとハッパをかけられ、キース(大野拓朗)やアサリ(前野朋哉)と一緒になってさまざまな試行錯誤を始める。どつき万歳とは違う、しゃべりだけの万歳という新機軸を打ち出して、万丈目(藤井隆)に台本を書かせることを思いつく。そんな時、アメリカから啄子(鈴木京香)が突然帰国し、てんや藤吉と久しぶりの団らんを楽しむのだが・・・。第18週「女興行師てん」藤吉(松坂桃李)が亡くなって3年、てん(葵わかな)は北村笑店の社長となっていた。伊能(高橋一生)は役員として北村の経営に携わっていたが、進歩派の伊能を良く思わない風太(濱田岳)と常に対立していた。てんは風太や伊能のやり方とは違う自分ならではの仕事がしたいと、新しい女流漫才を作ることに決め女優のリリコ(広瀬アリス)に白羽の矢を立てる。そして、トキ(徳永えり)や楓(岡本玲)、歌子(枝元萌)を加えた、女性だけの漫才プロジェクトをスタートさせる。そんなとき、息子の隼也(成田凌)がアメリカから帰って来た。第19週「最高のコンビ」漫才大会で入賞さえできず、ほろ苦いデビューとなったリリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)だが、てん(葵わかな)はあきらめずに2人の漫才を売り出そうと奮闘する。四郎は徐々に上達するが客には受けず、てんたちはなぜ笑ってもらえないのか分からない。帰国したてんの息子・隼也(成田凌)は風鳥亭で働くことになるが、下働きばかりでアメリカで勉強してきたショウビジネスの知識を生かせずイライラを募らせていく。ある日、てんは万丈目(藤井隆)と歌子(枝元萌)の夫婦げんかを見て、リリコと四郎にぴったりの新しい漫才をひらめく。第20週「ボンのご乱心」てん(葵わかな)がプロデュースしたリリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)の“しゃべらん漫才”が受け、二人は売れっ子漫才師になった。風太(濱田岳)の下で雑用ばかりさせられている隼也(成田凌)は、アメリカのショーを日本に輸入したいと考え風太に進言するが、まったく相手にしてもらえない。そこで先進的な仕事を手がける伊能(高橋一生)の会社で働きたいと、隼也はてんに訴えた。ある日、「マーチン・ショウ」というアメリカの有名なミュージカルの代理人を名乗る男から電話を受けた隼也は、そのショーの興行権を獲得しようと大胆な行動に出る。風太は漫才人気を確実なものにしようと、大人気のキース(大野拓朗)とアサリ(前野朋哉)をコンビ別れさせる奇策を思いつく。第21週「ちっちゃな恋の物語」「マーチン・ショウ」を興行しようとして詐欺の被害にあった隼也(成田凌)は、てん(葵わかな)の監督下で一から修業をやり直すことになった。伊能(高橋一生)は隼也の先見の明を証明してやろうと、本物の「マーチン・ショウ」をアメリカから呼ぶことにするが、てんはそのプロジェクトから隼也を外す決断を下す。隼也はそんな母の仕打ちにショックを受けるが、英語教師の加納つばき(水上京香)と一緒になって新しいショーの企画を次々と考え出す。四郎(松尾諭)はリリコ(広瀬アリス)に対して、漫才の相方以上の好意を持ち始めてドギマギしてしまう。隼也も次第につばきにひかれるようになり、つばきと会って話す時間が待ち遠しくなるが、ある日突然もう会えないと告げられてしまう。第22週「夢を継ぐ者」てん(葵わかな)は創立25周年を迎えた北村笑店の祝賀パーティー責任者に隼也(成田凌)を指名して、後継ぎとしての自覚を持たせようと考えた。北村笑店が「マーチン・ショウ」で成功したことを妬んだ東京のライバル会社が、北村の芸人たちを引き抜く動きを見せる始めるが、その手は看板コンビのリリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)にも及んでくる。隼也との恋をあきらめ親の意に従って結婚するつもりのつばき(水上京香)は、隼也のことが忘れられないまま悶々とした日々を過ごしていた。風太(濱田岳)はコソコソと怪しい動きをする四郎を見て、引き抜きを疑い問い詰める。だが四郎は突然、リリコと別れて上海に行くと言い出す。第23週「わろてんか隊がゆく」昭和14年、てん(葵わかな)が社長をつとめる北村商店のもとに、芸人たちで慰問団を組んで外地へ派遣して欲しいという依頼があった。お国のためだと風太(濱田岳)や東京から帰ってきたキース(大野拓朗)ら芸人たちが乗り気になる中、てんは軍部と近づきすぎないほうがいいと伊能(高橋一生)から忠告され、慰問団派遣に慎重になる。しかし、戦地にいる将兵を笑わすことができるのは自分たちだけだと考えたてんは、風太が慰問団長の「わろてんか隊」を中国へ派遣することを決めた。最初の訪問地・上海で「わろてんか隊」が大うけする中、オーケストラ楽団に入る四郎(松尾諭)と一緒に中国へ渡ったリリコ(広瀬アリス)が、風太を訪ねてくる。第24週「見果てぬ夢」てん(葵わかな)は演芸慰問団派遣などの功績が認められ勲章を受章する。伊能(高橋一生)は制作した映画が検閲で次々と公開中止となり、その責任を問われ社長を解任されてしまう。伊能はてんと風太(濱田岳)を訪ね、北村笑店の役員を辞めさせて欲しいと願い出るが、風太はキース(大野拓朗)やリリコ(広瀬アリス)ら芸人たち総出演の喜劇映画を作りたいと、北村笑店映画部を新設し伊能を顧問に迎えた。てんや楓(岡本玲)たち女性の意見で恋愛をテーマにした喜劇の制作が決まったが、厳しい映画検閲をかいくぐるため、「赤穂浪士討ち入り」を題材にした『お笑い忠臣蔵』を作ることになる。第25週「さらば北村笑店」北村笑店の映画第1作『お笑い忠臣蔵』の完成を見ないまま、伊能(高橋一生)はてん(葵わかな)の元を去りひそかに海外へ向かった。その後、太平洋戦争が勃発し、伊能の行方は知れなくなってしまう。てんは戦時中でも人々に笑いを届けようと寄席興行を続けるが、藤吉(松坂桃李)との思い出が詰まった千日前の南地風鳥亭が建物疎開で取り壊されることになりショックを受ける。そんな中、てんの息子・隼也(成田凌)にも赤紙が届き出征することになった。てんは勘当していた隼也と和解し、つばき(水上京香)と孫の藤一郎(南岐佐)を引き取ることにする。戦争が激しくなり多くの芸人たちが戦地に赴き、てんと風太(濱田岳)は北村笑店の解散を決める。最終週「みんなでわろてんか」てん(葵わかな)は嫁のつばき(水上京香)やトキ(徳永えり)たちを連れて、妹りん(堀田真由)のつてを頼って滋賀に疎開した。大阪には風太(濱田岳)が残り、細々と天満風鳥亭で寄席を続けていたが、昭和20年1月の空襲で焼失してしまった。終戦後すぐに、てんと風太は風鳥亭の焼け跡に戻って、芸人たちが戻って来るのを待つことにする。てんはなかなか復員しない隼也(成田陵)のことを心配し落ち込むが、風太(濱田岳)と一緒に北村笑店再建に向けて動き出す。そのうち芸人たちも徐々に復員したり疎開先から戻ってきて、バラックの北村笑店はにぎやかになり、てんは焼け跡に寄席を再建することを決める。, 北村てん(葵わかな)北村藤吉(松坂桃李)武井風太(濱田岳)藤岡新一(千葉雄大)秦野リリコ(広瀬アリス)キース(大野拓朗)アサリ(前野朋哉)寺ギン(兵動大樹)万丈目 吉蔵(藤井隆)亀井庄助(内場勝則)伊能 栞(高橋一生)藤岡しず(鈴木保奈美)北村啄子(鈴木京香)藤岡ハツ(竹下景子)藤岡儀兵衛(遠藤憲一), 各ドラマのスタッフが、番組の最新情報や裏話をお届けしています。(NHKサイトを離れます). 鈴木京香(すずき きょうか)さん, 伊能栞(いのう-しおり)–伊能薬品社長の息子で、てんの結婚相手になるはずだった 鬼滅の刃コラボの炭治郎を変身させたいんですが元に戻ってしまいます。 山崎努は名取裕子への愛を貫いたのでしょうか?, 姉ちゃんの恋人ってドラマ見てるけど、有村架純がオバQに見える…あんな顔だったかな?, 40代で300万円の貯金ってすごいんですか?先日、同棲してる彼氏が『親が300万円の貯金があるからスポーツカー(WRX)買うらしい』と言ってきました。それも自慢げに。 キース(幼少期)–前田旺志郎(まえだ-おうしろう)さん, 藤岡てん(ふじおか-てん)–京都の薬種問屋に生まれたヒロイン 演出–本木一博、東山充裕、川野秀昭さんほか プロデューサー–長谷知記さん ドラマ【リモラブ】見てる方いますか? NHKの朝ドラ「わろてんか」に登場する北村隼也(成田凌)と加納つばき(水上京香)が結婚するモデルと実話のネタバレです。, 北村笑店で働く北村隼也(成田凌)は、アメリカから「マーチン・ショウ」を呼ぶため、マーチン・ショウの代理人ジェイソン・ハミルと会った。, そのとき、代理人ジェイソン・ハミルは通訳として、加納つばき(水上京香)を連れていた。, 加納つばき(水上京香)は、父親の仕事の関係で10年間を過ごした帰国子女で、「マーチン・ショウ」のファンだった。, 北村隼也(成田凌)は加納つばき(水上京香)に一目惚れし、良いところを見せようと思い、死んだ父・北村藤吉(松坂桃李)の遺産にて手を付けて、ジェイソン・ハミルに手付金を払って、「マーチン・ショウ」と契約を交わした。, しかし、お金を渡した直後に、ジェイソン・ハミルは雲隠れして音信不通となってしまい、ジェイソン・ハミルが偽物だと分かり、詐欺騒動に発展する。, その後、伊能栞(高橋一生)が本物のジェイソン・ハミルと連絡を取り、北村笑店に「マーチン・ショウ」の共同開催を持ちかけたが、藤岡てん(葵わかな)はアメリカの「マーチン・ショウ」など分からず、判断に困ってしまう。, そこで、武井風太(濱田岳)は、自分たちにも「マーチン・ショウ」のことが分かるように、北村隼也(成田凌)に企画書の提出を命じた。, 加納つばき(水上京香)は詐欺被害の責任を感じており、北村隼也(成田凌)の手伝いをして、2人は相思相愛に発展するのだった。, 加納つばき(水上京香)は、父・加納清一郎が決めた許嫁が居り、許嫁と結婚させられそうになっていたが、許嫁との結婚を拒否して家出し、北村隼也(成田凌)の元に逃げ込んだ。, 父・加納清一郎は中之島銀行の頭取で、中之島銀行が北村笑店と取引していたことから、取引を停止すると言って脅し、加納つばき(水上京香)の返還を要求した。, しかし、北村隼也(成田凌)は加納つばき(水上京香)と結婚することを選んだので、藤岡てん(葵わかな)は怒って北村隼也(成田凌)を勘当した。, こうして、北村隼也(成田凌)は、加納つばき(水上京香)を連れて北村家を出て駆け落ちして工場で働き、息子・北村藤一郎が生まれます。, 北村隼也(成田凌)のモデルは、吉本興業の創業者・吉本せい(林せい)の次男・吉本穎右(吉本泰典)です。吉本穎右(吉本泰典)は次男ですが、長男が夭折しており、跡取り息子として生まれ、父・吉本泰三(吉本吉兵衛)の死により、家督を相続してします。, 一方、加納つばき(水上京香)のモデルは、歌手の笠置シヅ子(亀井静子)です。笠置シズ子は吉本穎右よりも9歳上で、戦前は「ジャズの女王」と呼ばれ、ジャズ歌手として活躍していました。, さて、ドラマ「わろてんか」の加納つばき(水上京香)はジェイソン・ハミルの通訳をしており、北村隼也(成田凌)と出会うのですが、史実はドラマと大きく異なり、史実の2人は戦時中の昭和18年(1943年)6月28日に名古屋の御園座の楽屋で出会いました。, 吉本穎右は、吉本興業の後継者としての期待を一身に背負い、慶應義塾大学に進んでおり、夏休みで和歌山県へ釣りに行く途中で名古屋に立ち寄っていた。, 一方、笠置シズ子は敵国のジャズを歌っていたうえ、腰を振ってリズムを取りながら歌っていたので、敵性歌手に指定され、当局から徹底的にマークされており、戦地慰問には加われず、国内巡業や国内慰問を続けていた。, そして、笠置シズ子が名古屋の太陽館に出演していたとき、御園座で知り合いの辰巳柳太郎が公演していたので、辰巳柳太郎の楽屋に挨拶に行き、その楽屋で吉本穎右と出会った。, 吉本穎右は辰巳柳太郎の楽屋を訪れたが、女性が大勢話していたので、出入り口のところで楽屋に入るのを戸惑っていた。, 笠置シズ子は吉本穎右に気づいて、入るように促そうと思ったが、吉本穎右が眉目秀麗な青年(イケメン)だったので、笠置シズ子がヘドモドしているうちに、吉本穎右は楽屋に入るのを諦めて立ち去ってしまった。, これが、吉本穎右と笠置シズ子の出会いである。吉本穎右は21歳で、笠置シズ子が30歳のことだった。, 翌日、笠置シズ子は宿泊している愛生旅館の廊下で吉本穎右を見かけるが、このときも話はしておらず、初めて言葉を交わすのは、その翌日のことである。, 太陽館に出演している笠置シズ子が1回目の舞台を終えて楽屋で話をしていると、吉本興業の名古屋会計主任・一田治が吉本穎右を連れて楽屋にやってきて、「ボンはアンタのえらいファンだんね」と言い、笠置シズ子に吉本穎右を紹介した。, そして、話をしていると、吉本穎右は和歌山県の加太へ釣りに行くというので、笠置シズ子は明日の夜に名古屋を発って神戸へ向かうので、一緒に汽車に乗りませんかと誘った。, こうして、吉本穎右と笠置シズ子は同じ汽車に乗り、いろいろな話をしながら関西へと向かった。, このとき、吉本穎右は和歌山県へ行くのだが、神戸まで一緒に逝き、笠置シズ子を下ろしてから、引き返して和歌山へ向かった。, こうして、吉本穎右と笠置シズ子の交流が始まり、お互いの家を行き来するようになる。9歳も離れていると言うこともあって、最初は兄弟のような感じだったのだが、やがて交際に発展し、結婚を誓い合うのだった。, さて、朝ドラ「わろてんか」では、加納つばき(水上京香)は許嫁との結婚を拒否して北村隼也(成田凌)のと駆け落ちします。, 実話でも、吉本せいが吉本穎右と笠置シズ子の結婚に反対するのですが、ドラマのストリーは実話と大きく異なります。, 実話では、吉本穎右も笠置シズ子もお互いに空襲で自宅を失い、吉本興業の東京支配人・林弘高の招きにより、林弘高の隣の家に入って同棲を開始している。, 同棲と言っても、2人きりではなく、林弘高は空襲で被災した関係者を収容していたので、数家族が一緒した。世間は厳しい時代だったが、2人にとっては最も幸せな時期だった。, しかし、終戦から間もなく、吉本穎右と笠置シズ子の交際が林弘高の知るところとなり、2人は同棲を解消し、吉本穎右も結婚に向けて慶應義塾大学をやめ、東京吉本に就職した。, しかし、吉本穎右は大阪の吉本興業から帰阪要請を受け、歌手活動をしていた笠置シズ子を東京に残して昭和21年の夏に大阪の吉本興業へと戻る。, この帰阪要請は、財産税を申告するにあたり、吉本興業の資産を吉本家と林家に区別して整理せねばならず、吉本家の戸主・吉本穎右に帰阪を要請したものだが、実質的には、吉本穎右と笠置シズ子の交際に反対する吉本せいが2人を引き離そうと考えたのだと思われる。, さて、笠置シズ子は、吉本穎右が大阪へ行った直後に、妊娠3ヶ月だと判明し、吉本穎右にも妊娠を知らせた。, 朝ドラ「わろてんか」の北村隼也(成田凌)は、北村家を捨てて加納つばき(水上京香)と駆け落ちするのだが、モデルの吉本穎右は、生まれた子供を認知し、笠置シズ子との結婚については吉本関係者の理解を得てから結婚するという考えだった。, そして、通説では母・吉本せいは2人の結婚を最後まで反対していたとされているが、実際は笠置シズ子の妊娠を機に態度を軟化させおり、笠置シズ子の芸能界引退を条件に結婚を許していたと考えられる。, 笠置シズ子は、吉本穎右と結婚するため、妊娠5ヶ月という大きなお腹で出演予定していた「カルメン」に出演したのを最後に芸能界を引退し、吉本穎右と暮らす自宅も用意した。, また、笠置シズ子の娘・亀井エイ子も「(父と母は)結婚はしたものの、せいさんを始めとする周囲の人たちには認められず、末入籍のままでした。しばらくして、私がお腹の中にいることがわかり、母は主婦に専念するということで、晴れて正式の夫婦として認めていただける、ということになりました」と証言している。, しかし、吉本穎右は結核が再発して、そのまま大阪で死去してしまい、吉本穎右の死を知らされた笠置シズ子は失意のどん底で娘・亀井エイ子を出産することになってしまう。, そして、吉本穎右が男の子が生まれたら「静男」、女の子が生まれたら「エイ子」と名付けるように遺言していたので、笠置シズ子は遺言を守って生まれてきた女児に「エイ子」と名付けた。, そして、笠置シズ子は子供を育てていくため、娘・亀井エイ子の出産から、わずか3ヶ月後に、服部良一の「東京ブギウギ」で歌手に復帰し、乳飲み子を抱えてステージを飛び回り、「スイングの女王」としてスターダムをのし上がっていくのであった。, 吉本せいは、早くに夫に先立たれ、子供を抱えながら吉本興業を切り盛りしてきたので、笠置シズ子の立場がよく分かり、笠置シズ子に亀井エイ子を引き取りたいと申し出た。, しかし、笠置シズ子は生まれた直後に養子に出され、実の親の顔を知らなかったことから、娘にも同じ思いをさせたくないと考え、吉本せいの申し出を断り、シングルマザーとして娘・亀井エイ子を育てたのである。, その後、笠置シズ子のモノマネで台頭したのだが、後に国民的スターとなる美空ひばりで、笠置シズ子は美空ひばりと対立することになります。, なお、笠置シズ子の生涯を詳しく知りたい方は、「笠置シヅ子の立志伝」をご覧ください。. nhk連続テレビ小説「わろてんか」に登場するヒロイン夫婦の一人息子・北村隼也。 この記事では、青春時代を迎えた隼也の性格、人となりなどをまとめるとともに、この時期の隼也を演じる俳優・大八木凱斗についてまとめます。大八木凱斗は子役として朝ドラに複数出演しています。 安くなって、客の笑いの評価もゆる~くなっ. ベストアンサー:なんだか、アート引っ越しセンターの専属CMモデルみたいになっていますね、今のところ。 ウィキで確認すると、今21歳らしいですね。ということは、『わろてんか』を主演... 未来少年コナンの最終回を予約していたのですが録画されていませんでした。 5月にロケから収録開始となっています。, 藤岡てん(幼少期)–新井美羽(あらい-みう)さん うちのテレビは録画追跡機能がありません。, 姉ちゃんの恋人 堀田真由(ほった-まゆ)さん NHK連続テレビ小説(朝ドラ)『わろてんか』。毎回の感想をあらすじとともに書き進めています。毎回、コメント欄にもたくさんの感想が寄せられています。一緒に『わろてんか』の感動を共有しましょう!, なお、Yahoo!テレビ等、テレビ番組サイトですでに公開されている一週間先のあらすじを、予習情報として掲載していますがその中にネタバレが含まれますのでご注意ください。, 最終週 第26週「みんなでわろてんか」 第146話 3月26日(月) てんたちが滋賀県に疎開 第147話 3月27日(火) 大阪空襲で風太消息不明 第148話 3月28日(水) 終戦、てんが大阪に戻る 第149話 3月29日(木) てんと風太が伊能と再会 第150話 3月30日(金) 北村笑店の面々が集まる 最終回/第151話 3月31日(土) 北村笑店物語, 第1週「わろたらアカン」 第1話 10月2日(月) てんが商談をぶちこわす 第2話 10月3日(火) 父の儀兵衛の笑い禁止令 第3話 10月4日(水) てんが芸人・藤吉と遭遇 第4話 10月5日(木) 笑いの色は何色?の答え 第5話 10月6日(金) 笑い禁止令を解く儀兵衛 第6話 10月7日(土) 藤吉の初舞台での大失態, 第2週「父の笑い」 第7話 10月9日(月) 明治43年、てんは女学生 第8話 10月10日(火) 伊能家の次男・栞の写真 第9話 10月11日(水) 倒産の危機に陥る藤岡屋 第10話 10月12日(木) てんを救ったのは伊能栞 第11話 10月13日(金) 伊能家との縁談が破談に 第12話 10月14日(土) 新一の死/てん縁談決意, 第3週「一生笑わしたる」 第13話 10月16日(月) てんと藤吉が再会果たす 第14話 10月17日(火) 藤吉の正体をてんが知る 第15話 10月18日(水) 藤吉を蔵の中にかくまう 第16話 10月19日(木) 蔵に閉じ込められるてん 第17話 10月20日(金) 蔵に閉じ込められたてん 第18話 10月21日(土) 両親に別れを告げるてん, 第4週「始末屋のごりょんさん」 第19話 10月23日(月) 藤吉の実家で女中になる 第20話 10月24日(火) 北村屋の女中になるトキ 第21話 10月25日(水) てんと楓を競い合わせる 第22話 10月26日(木) 風太が大阪にやって来る 第23話 10月27日(金) 北村屋で啄子に会うしず 第24話 10月28日(土) てんの着物がぬすまれる, 第5週「笑いを商売に」 第25話 10月30日(月) 北村屋が経営危機に陥る 第26話 10月31日(火) 藤吉が再び店から姿消す 第27話 11月1日(水) 藤吉がキースに騙される 第28話 11月2日(木) 藤吉の借金が啄子に発覚 第29話 11月3日(金) 借金取りが北村屋に来る 第30話 11月4日(土) 北村屋が家屋敷を手放す, 第6週「ふたりの夢の寄席」 第31話 11月6日(月) 藤吉、寄席小屋探し開始 第32話 11月7日(火) 廃業した寄席小屋を発見 第33話 11月8日(水) 藤吉とリリコの痴話喧嘩 第34話 11月9日(木) 寄席にかけるてんの想い 第35話 11月10日(金) 寄席小屋を譲られるてん 第36話 11月11日(土) てんが京都の実家を訪問, 第7週「風鳥亭、羽ばたく」 第37話 11月13日(月) 寄席の出演者を探す藤吉 第38話 11月14日(火) 風鳥亭がついに開業する 第39話 11月15日(水) 藤吉と伊能がケンカする 第40話 11月16日(木) 上方落語の大御所・文鳥 第41話 11月17日(金) 文鳥への再度の出演交渉 第42話 11月18日(土) 文鳥が風鳥亭の出演する, 第8週「笑売の道」 第43話 11月20日(月) てんと藤吉の新たな課題 第44話 11月21日(火) 寄席経営に関与する啄子 第45話 11月22日(水) 伊能が昼間の興行を提案 第46話 11月23日(木) てんが悲しみのどん底に 第47話 11月24日(金) 父の死から立ち直るてん 第48話 11月25日(土) 開業一年/てんの嫁入り, 第9週「女のかんにん袋」 第49話 11月27日(月) てんの長男・隼也が誕生 第50話 11月28日(火) 風太の不審な北村家訪問 第51話 11月29日(水) 大阪に帰ってくるリリコ 第52話 11月30日(木) 藤吉の行動にてんが激怒 第53話 12月1日(金) てんと藤吉の喧嘩が続く 第54話 12月2日(土) 風太が寺ギンの下で働く, 第10週「笑いの神様」 第55話 12月4日(月) 稀代の天才落語家・団吾 第56話 12月5日(火) 藤吉に芸人たちが猛反発 第57話 12月6日(水) 寺ギンが団吾獲得に反対 第58話 12月7日(木) 落語家・団真はお夕の夫 第59話 12月8日(金) 団真と団吾、お夕の過去 第60話 12月9日(土) 団真が風鳥亭に出演する, 第11週「われても末に」 第61話 12月11日(月) てんと藤吉が再び不仲に 第62話 12月12日(火) てんが藤吉の行動を理解 第63話 12月13日(水) てんが風鳥亭に職場復帰 第64話 12月14日(木) 団真とお夕の別居が続く 第65話 12月15日(金) 団真が長屋から姿を消す 第66話 12月16日(土) 団真とお夕が仲直りする, 第12週「お笑い大阪 春の陣」 第67話 12月18日(月) 寺ギン抱えの芸人が怪我 第68話 12月19日(火) 寺ギンを激怒させるてん 第69話 12月20日(水) 寺ギンが報復をはじめる 第70話 12月21日(木) 北村笑店が月給制を導入 第71話 12月22日(金) 寺ギンの相次ぐ嫌がらせ 第72話 12月23日(土) 北村笑店と寺ギンが対立, 第13週「エッサッサ乙女組」 第73話 12月25日(月) 大会社になった北村笑店 第74話 12月26日(火) 四人の踊り子を選ぶてん 第75話 12月27日(水) 安来節乙女組の稽古開始 第76話 12月28日(木) 総監督・風太による指導, 第14週「みんなの夢」 第77話 1月4日(木) 家出をした隼也の気持ち 第78話 1月5日(金) リリコの指導による稽古 第79話 1月6日(土) 安来節乙女組の公演初日, 第15週「泣いたらあかん」 第80話 1月8日(月) 北村笑店の東京への進出 第81話 1月9日(火) 関東大震災発生の知らせ 第82話 1月10日(水) キースが志乃を連れ帰阪 第83話 1月11日(木) 窮地の伊能を案じる志乃 第84話 1月12日(金) 志乃の記憶がよみがえる 第85話 1月13日(土) 志乃の深い親心知る伊能, 第16週「笑いの新時代」 第86話 1月15日(月) 藤吉と風太が対立をする 第87話 1月16日(火) 藤吉が脳卒中で倒れ入院 第88話 1月17日(水) 藤吉が意識を取りもどす 第89話 1月18日(木) 団吾がラジオ番組に出演 第90話 1月19日(金) 団吾のラジオ出演阻止? 第91話 1月20日(土) 団吾の落語のラジオ放送, 第17週「ずっと、わろてんか」 第92話 1月22日(月) 藤吉が回復/トキが妊娠 第93話 1月23日(火) てんが興行主の仕事開始 第94話 1月24日(水) 啄子が一時帰国し大阪に 第95話 1月25日(木) 藤吉が再び倒れ入院する 第96話 1月26日(金) 新しい万歳お披露目の日 第97話 1月27日(土) 再び悪化する藤吉の容体, 第18週「女興行師てん」 第98話 1月29日(月) 藤吉の葬儀から数日経過 第99話 1月30日(火) 女興行師としての第一歩 第100話 1月31日(水) リリコが北村笑店に移籍 第101話 2月1日(木) アコーディオン奏者四郎 第102話 2月2日(金) 隼也がアメリカから帰国 第103話 2月3日(土) リリコと四郎をてん一喝, 第19週「最高のコンビ」 第104話 2月5日(月) 息が合わぬリリコと四郎 第105話 2月6日(火) リリコと四郎を売り出す 第106話 2月7日(水) 新コンビがウケない理由 第107話 2月8日(木) リリコたちとてんが対立 第108話 2月9日(金) 四郎はしゃべらない漫才 第109話 2月10日(土) ミスリリコアンドシロー, 第20週「ボンのご乱心」 第110話 2月12日(月) 北村笑店が創業25周年 第111話 2月13日(火) 隼也が伊能の会社に移籍 第112話 2月14日(水) 隼也の夢が叶うチャンス 第113話 2月15日(木) マーチンショウの興行権 第114話 2月16日(金) 隼也が詐欺の被害に遭う 第115話 2月17日(土) 隼也が下働きを再開する, 第21週「ちっちゃな恋のものがたり」 第116話 2月19日(月) 本物のマーチン・ショウ 第117話 2月20日(火) 楽屋で倒れてしまう四郎 第118話 2月21日(水) 隼也のつばきへの気持ち 第119話 2月22日(木) 隼也とつばきの恋に暗雲 第120話 2月23日(金) 許嫁と結婚予定のつばき 第121話 2月24日(土) 隼也とつばきが恋を断念, 第22週「夢を継ぐ者」 第122話 2月26日(月) つばきと別れて半年経過 第123話 2月27日(火) スカウトマンの引き抜き 第124話 2月28日(水) リリコと四郎が大ゲンカ 第125話 3月1日(木) 上海の楽団に移籍する夢 第126話 3月2日(金) リリコと四郎が結婚する 第127話 3月3日(土) 家出をこころみるつばき, 第23週「わろてんか隊がゆく」 第128話 3月5日(月) 笑いの慰問団の派遣要請 第129話 3月6日(火) 笑いの慰問団の準備進む 第130話 3月7日(水) わろてんか隊が上海到着 第131話 3月8日(木) リリコと四郎の漫才復活 第132話 3月9日(金) 上海での芸人たちの願い 第133話 3月10日(土) わろてんか隊の面々帰国, 第24週「見果てぬ夢」 第134話 3月12日(月) てんが勲章を授与される 第135話 3月13日(火) 伊能商会を立ち去る伊能 第136話 3月14日(水) 伊能が北村笑店映画部へ 第137話 3月15日(木) 忠臣蔵が原案の恋愛映画 第138話 3月16日(金) 脚本が検閲を通らぬ理由 第139話 3月17日(土) 伊能がある決断をくだす, 第25週「さらば北村笑店」 第140話 3月19日(月) 渡米の決意かためる伊能 第141話 3月20日(火) 伊能がアメリカに旅立つ 第142話 3月21日(水) 取り壊される南地風鳥亭 第143話 3月22日(木) 隼也がてんと再会はたす 第144話 3月23日(金) 隼也がてんに謝罪をする 第145話 3月24日(土) 北村笑店を解散する決断, 平成29年(2017年)秋スタートの朝ドラ(NHK連続テレビ小説)『わろてんか』は、あの吉本興業の創業者をモデルにしたお笑い満載の物語です。, [2017/06/18更新] 発表された『わろてんか』のストーリーの断片情報を入手するたびに、それら断片を組み入れてまとめたのが以下のあらすじです。出どころのあやしい情報やブログ主の憶測は含まれていませんので安心してご笑覧ください。, 京都の老舗薬種問屋の長女として生まれたこの物語のヒロイン・藤岡てん(葵わかな)は、厳格な祖母・ハツ(竹下景子)と真面目すぎる父・儀兵衛(遠藤憲一)、父とは正反対にのんびりした性格の母・しず(鈴木保奈美)のもとで育ちました。, 幼い頃のてんは人一倍笑い上戸の女の子でした。ある日、その性格が父を激怒させてしまう事態が発生します。兄弟のてんご(ギャグ)に笑いが止まらなくなったてんが引き起こした騒ぎがもとで、父は大切な取引先との関係をこじらせてしまったのです。, 怒り心頭の父から笑うことを厳しく禁止されたてんは、その日以来いつも不機嫌な顔をして過ごす女の子になってしまいました。そんなてんを変えたのは旅回りの芸人一座にもぐり込んでいた大阪の米穀商の跡取り息子・北村藤吉(松坂桃李)との出会いでした。, 芸事を心から愛し、笑いは人生をより良く生きるためになくてはならないものと信じている藤吉に恋をしたてんは笑いを取り戻しました。そして、その頃商売に失敗し生きてゆく気力すら失ってしまった父を救ったのは他ならぬてんの笑いでした。, 笑いを取り戻し恋に落たてんは、家族からの反対を押し切り藤吉との結婚するために京都を離れることを決意。藤吉もてんとの結婚を母親に認めてもらうべく旅芸人をやめ、てんを連れて大阪船場で150年続く老舗米問屋「北村屋」に戻ることにしました。, しかし、てんと藤吉を待っていたのは藤吉の母・啄子(つえこ、鈴木京香)と、啄子が独断で藤吉の許嫁と決めていた楓という名の女性でした。藤吉は楓との結婚を拒むものの、啄子も藤吉がてんと結婚することを頑として認めません。, 北村屋の暖簾を守る嫁にふさわしいのはてんか楓か。啄子は二人を競わせるとことを決めました。しかし、本心ではてんを嫁に迎えたくない啄子はてんに対して手厳しく修行を果たすものの、期せずしてそのイケズがてんの商才に磨きをかけることになりました。, その頃、北村屋は多額の借金を抱える窮地に陥っていました。藤吉はその借金返済に焦るあまりに大失敗し、ついに北村屋は倒産。失意の藤吉にてんは提案しました。藤吉がこよなく愛する笑いを商売にしてみないかと。, 二度と藤岡家の敷居はまたがない。そう決意して駆け落ち同然で京都の実家を出てきたてんは、京都の両親に頭を下げてお金を工面。てんの実家からの借金でつぶれた寄席を安く買い取ると、てんと藤吉は夫婦で寄席の商売をはじめます。, しかし二人揃って素人の上に、入場料は大阪の寄席の相場の半額であるてん・藤吉夫妻の寄席経営は決して楽ではありませんでした。そんな中、てんと藤吉は知恵を出し合い、寄席に様々な工夫を重ねました。, てんは、寄席に上がった客の靴をピカピカに磨いて返し、つまみや飲み物を店先で販売するなど女性らしいおもてなし。一方の藤吉は、芸事好きを存分に発揮し若手で将来が有望な芸人を次々と見出すことに成功。, 「しゃべくり漫才」という新機軸を打ち出したキース・アサリのコンビ(大野拓朗、前野朋哉)、夫婦ゲンカの時の会話の面白さを買われ夫婦漫才を創始した万丈目吉蔵・歌子(藤井隆、枝元萌)など、てんと藤吉のもとには異色の芸人たちが数多く集まりました。, 大阪を「笑いの都」にすること。それが笑いを商売にして再出発したてんと藤吉の夢でした。そして、大阪を「笑いの都」にするという二人の夢の叶う日まであと一歩という頃、てんの最愛の夫・藤吉が亡くなりました。, 夫の死の悲しみを乗り越えたてんは、藤吉亡き後の北村笑店をさらに発展させることに情熱を注ぎ続け、北村笑店は300人を超える芸人たちが20以上もある寄席で芸を披露する大所帯にまで成長します。, そして大勢の若手芸人たちを「ウチの子供」と呼んで心から愛したてんのことを、人は「お笑いのお母ちゃん」と呼ぶようになっていました。しかしそんな幸福な日々は長くは続きませんでした。戦争の勃発です。, 戦争で、てんは大阪中のすべての寄席を失っただけでなく、戦地に召集された多くの芸人たちも喪ってしまったのです。そして迎えた終戦。てんは焼け跡に立ち、失意の人々に笑いを取り戻すべく「笑いの都」の再興を心に誓うのでした。, 大阪のお笑いといえば吉本興業。その吉本興業の創業者が女性だと知った時、この人物は朝ドラのヒロインに最適だなと思ったことがあります。吉本興業の創業者が女性であることは何かの本で読んだことがあり、以前から気になる人物の一人だったのです。, そして、吉本興業の創業者・吉本せいさんの人生がいかにも朝ドラ向きであること。大阪局制作の朝ドラでは吉本興業の芸人さんたちが朝から笑いで明るくしてくれてきたこと。, などなどの理由から、吉本せいさんの仕事と生涯や吉本興業の歩みを朝ドラで観てみたいと密かに願っていました。その願いが叶い、吉本せいさんの生涯が本当に朝ドラとなってしまいました。タイトルの『わろてんか』は大阪の言葉で「笑ってね」を意味します。, これまでも数多くの朝ドラの中で、吉本興業の芸人さんたちが朝から笑いをたくさん提供してくれましたが、本作はそんな笑いが満載の作品になりそうです。ただし、事前発表のあらすじによれば芸人さんの多くが戦死するとの由。後半は泣かされそうです。, 2017年秋スタートの朝ドラ『わろてんか』の脚本を手がけるのは吉田智子さん。コピーライターとして広告代理店での勤務を経て脚本家デビュー。, テレビドラマでは『美女か野獣』『カエルの王女さま』など。映画では『奇跡のリンゴ』『岳』などを手がけています。, それは映画監督・三木孝浩さんのこれまでの長編映画9作品のうち、吉田智子さんは約半数に当たる4作品を手がけられていることです。, 一人の映画監督にこれだけ繰り返し起用されると言うのは、それだけ実力が認められているという何よりの証。作品の仕上がりを期待せずにはいられません。, 僕等がいた 前篇・後篇 (2012年)【主演:吉高由里子】 ホットロード(2014年)【主演:のん(能年玲奈)】 アオハライド(2014年)【主演:東出昌大】 ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年)【主演:福士蒼汰】, いずれの作品も人気の高い朝ドラの主演か相手役を演じた役者さんばかりなのは何かの偶然でしょうか。, さて『わろてんか』で吉田智子さんは毎日三回笑わせてくれるとの由。毎朝が笑いからはじまる半年間の豊かな時間を、当ブログで多くの方々と共有出来ますことを願っています。, 2017年/平成29年10月2日(月)~2018年/平成30年3月31日(土) 全151回, ▼BSプレミアム ・月〜土 午前7:30〜7:45 / 午後11:00〜11:15 ・土曜日 午前9:30〜11:00(一週間分をまとめて放送), 本日(5/4)『わろてんか』総集編(前編&後編)が放送され、一気に見ました。 ヒロイン夫妻を筆頭に北村笑店の面々と約ひと月ぶりに‘再会’出来て、嬉しくそして懐かしかったです。, ところで。 物語前半で藤吉くんが仕入れて来た古米(&外米)を2人の嫁候補(てんちゃん&楓ちゃん)に売る競争をさせるエピソードを見ていた時、てんちゃんが作っていた「醤油炙り団子」を見ながらふと、現在放送中の『半分、青い。』で話題になっている「五平餅」を連想してしまいました。(^^;), 「藤吉の死を乗り越え『北村商店』の発展に尽くすものの戦争勃発」という箇所は、「藤吉の死を乗り越え『北村笑店』の発展に尽くすものの戦争勃発」です。そして、「夫の死の悲しみを乗り越えたてんは、藤吉亡き後の北村商店をさらに発展させることに情熱を注ぎ続け、北村商店は300人を超える芸人たちが20以上もある寄席で芸を披露する大所帯にまで成長します。」も、「夫の死を乗り越えたてんは、藤吉亡き後の北村笑店をさらに発展させることに情熱を注ぎ続け、北村笑店は300人を超える芸人たちが20以上もある寄席で芸を披露する大所帯にまで成長します。」です。, まんぷくヒロインはおくだえいじさん と安藤さんの娘で監督安藤モモの妹 二世女優の安藤サクラさんか 夫はあさが来たの白蛇さんの榎本佑さん, 夫婦で朝ドラメイン経験か しかし日清の話だからいいが 可愛いや若いヒロイン続きで 演技力ある日本アカデミー賞 最優秀女優選ぶとは, 見た目より演技力の朝ドラヒロインは 選り好みしますからね まぁダンナイケメンや栞さまや五代さま キャラいたら人気いけそう, 「第3週」は、『一生笑わせたる』でなく『一生笑わしたる』です。重ねて、「第4週」は、『始末屋のごりょさん』でなく『始末屋のごりょんさん』です。そして、「第12週」は、『お笑い大阪春の陣』でなく『お笑い大阪 春の陣』です。, 朝蔵さんが仰ってる様に、多くの方がこの、わろてんかから去ったみたいですが、今週程残念な事しはりましたなーって、私も言いたいです。土曜日 で仕事休みなので朝見て、お昼の再放送見て2回泣きました。視聴率は好調にも係わらず色々酷評をネット上で浴びてる様ですが、私は個人的に前作のひよっこに勝るとも劣らない出来栄えではないかと感じてますm(__)m 確かにタイミングよく伊能様がヒーローみたいにてんちゃんを助けたり、風太が志乃さんに焼け野原でキースの事で声かけたりとそないな偶然、強引過ぎるやんって場面、確かに有りますが、それらを差し引いても素晴らしい演出ではないかと思います!来週以降後半の方が波乱万丈の展開が待ち受けてますよね!朝蔵さんこれからも予習レビュー宜しくお願いしますm(__)m 楽しみしてます!, 今週は、銀粉蝶さんの名演を中心に忘れられない一週間となりましたね。離脱してしまった人たち。本当に惜しいことをしました。, 吉本興業の芸人は、今や分業化して 吉本クリエイティブエージェンシーに所属しますが その社長が年末のガキの使いの笑ってはいけないの進行のダウンタウンの松ちゃんのチーフマネージャーだった藤原さんと聞いて, 何時の時代か彼や彼女たちの物語も知りたいなと 個人的には新喜劇の始まりとかみたいなと, 準也は成田さんになるんだね 今年は人が見た目がの 見た目はいいが中身は最低男 頼り無い危なっかしいフェローやってましたね 予想とは違うけど ってか息子のが成長したら 役者年上だね いかに親子に見せるかだけど まぁ、気にしないでおこう(・ε・) かえでさんは大手銀行の娘さんですか 水上さん後で調べとこう, 史実の早死にする息子や娘の存在消してるから ブギの女王と恋する次男坊ではなく 大手銀行の娘さんと恋する長男になってるんですね ブギの女王の東京ブギウギを 昼ドラのトットちゃんで歌ってたから 意外と色々な世界に繋がりあるんだなと, このドラマでは二人の恋はどうなるかな この設定だと諸説ある反対理由が いくつか消えてしまいますね, ・北村隼也(隼也の恋人) ・加納つばき(ヒロインの一人息子) それぞれの紹介が逆・・・でしょうか???, 他の方と被っておりましたら申し訳ありません。 これからも更新、楽しみにしております!, わろてんかは、見ています。主人公は、同じ人がずっと演じるのではなく、晩年のヒロインが演じて欲しいですね。そうすれば、物語は成り立ちます。, もう再来年の記念すべき100作目のタイトルと ヒロインが夏色 ついにリリコ役のアリスさんの妹すずちゃんが ヒロインですか 100作目だから新人にはプレッシャーキツいからか 知名度あり 最近はあまりドラマ出てないすずちゃんが いいオファーきましたね, 同年代のアンチも少ないすずちゃん 朝ドラ視聴者には受け入れてもらえるか 今から少し心配だけど, 映画『チア☆ダン』ですずちゃんの存在感に圧倒されて以来、彼女の朝ドラヒロイン姿を見ることが願いでした。感激してます。, 今回は視聴率やグラフはないのですか。いつもとても見やすく目安になって助かっていたのですが。作っていただけるとありがたいです。前作や前々作との比較、過去数作の比較のグラフはとても興味深かったです。, コメントを頂戴していることに今日気がつきました。申し訳ありません。視聴率は諸事情により掲載をやめることとなりました。, 吉本好きな大阪の人からは モデルのせいさんは兵庫出身なのに てんは京都出身だから 「京都さんに大阪の笑いがわかるか」と言われてるみたいですね まぁ、それがこのドラマの狙いで 後々誰かに言われそうな気配が, 葵さんは自分はどことなく品があるらしいから 選ばれたとか 後半は吉本らしい笑いも増えるんだろうね でも笑いも増える頃には 悲しい別れも, 吉本せいさんの資料を読むかぎりでは、芸人の目利きをしたのは主に夫の方でせいさんは経営が中心だったのでそのあたりを上手に描き分ければ「京都さんに・・・」の非難を免れるかもしれないですね。, こちらでもお世話になりたいです。まぁ「ひよっこ」ほど見たり書いたりは難しいとは思いますが。, うぅー、 ちゃんとやれるのか、心配で心配で、心臓がつぶれそうです。 小野文恵さん、もう立派な「おとな」でありますけれども、大卒新人の頃から見守ってきた私としては、心配で不安で、押しつぶされそうです。, それから朝蔵さん、サリ(芸人、キースの相方)ではなく、アサリ(芸人、キースの相方)です。, 朝蔵さんは、お気付きではないかもしれませんけれども、第14週は、第77話(1月4日(木))、第78話(1月5日(金))、第79話(1月6日(土))です。, ありがとうございます!ご指摘いただいた日付のキャラクター名の誤記載、訂正させていただきました。, 大野拓朗さんが出演されるのですね!! とと姉ちゃんの、キヨシさん役だったかな。 とても良かったので期待しています!!, キヨシくんの「まいったな〜」は最高でしたね(笑)キヨシくんに引き続いて今回もちょっとばかり残念なキャラみたいで僕も楽しみです。, 朝ドラ『わろてんか』放送予定 2017年/平成29年10月3日(月) ~ とありますが 3日でなく2日の誤記とおもわれます。 ネタバレをいつも読まして頂いております。家族の知らない流れを知っている事に優越感を感じながら本放送をBSで見て15分後にデジタル放送でと毎朝2回みています。毎日が休日なので。今後とも宜しくお願い致します。, アオハライドや、僕は明日、昨日の君に会いに行く、面白かったです。脚本家の腕は確かなようですね。ヒロインのことは知りませんが、松坂桃李は有名です。期待できそうですね。, 脚本家の実力はしっかししたものがありますので、僕もそこにきたいしています。やっぱり脚本家の腕前で作品の良し悪しはほぼほぼ決まりますからね。, 笠置シヅ子さんと息子さんとの話は出てくるのでしょうか…。 そこは触れてはならないのでしょうか…と今から、どう書かれるのか気になります。, 実在モデルの晩年はあまり明るい話がないので、その頃はスルーされるかも。そんな気もしています。, 元アイドルでももクロの後輩に当たるのかな? 良子ちゃんのかなこさんから スターダストの若手が朝ドラのメインやヒロイン獲得目立ちますね, その親友役がわろてんかの ヒロインなる葵わかなさん とと姉ちゃんのヒロインの 妹鞠子の娘で常子の姪をやった 吉本さん出てたり マッサンのかずま役の堀田くん ひよっこの三男の泉澤くん, 過去や現在に未来の朝ドラやドラマや映画などを盛り上げる注目の 若手が集結してたとか, 表参道高校合唱部、それほどまでに朝ドラオールスター夢の競演だったとは初めて知りました。偶然とは思えませんね。, 近く主人公が決まりますね。 わろてんかは主役が久々に昭和生まれの女優さんになるような気がします。, ひよっこですが、まだ主人公の兄弟の配役が未発表ですね。 昨年末から考えていたんですが、もし仮に主人公が「双子の片方」と言う続柄設定だと、兄が同じ年齢でもいいことになります。 つまり、兄役が有村さんと同じ年齢の男性俳優でもいいということです。 調べてみると1993年生まれの男性俳優は多いです。 例えばあまちゃんの福士蒼汰くん。, あの濃厚な芸人集団を率いた人ですからかなりインパクトの強い女優さんを起用することを期待しています。主役決定が待ち遠しいのは『マッサン』のエリーちゃんの時以来です。, こちらも他の配役も含めてそろそろより詳細な情報が発表される頃ですね。こちらは朝ドラで実績のある脚本家の先生の仕事だけに期待が膨らみます。, 吉本がまだ吉本興業だった頃の話ですね 毒みたいな芸人や問題児や 昨今クリエイティブエージェンシーになってからや NSC出来てからは きれいごとではすまない ブラックな部分や ライバルで共演NGだった松竹や, 新喜劇は何時からあるかみてみたいな 年々新喜劇メンバーがかわり 昔いた人は元気か気になる, とりわけ吉本興業草創期のとんでもない芸人が集まってくるクダリが楽しみです。笑いで始まる一日を過ごせる半年間。今から待ち遠しいですね。, テーマは吉本、一般人のお話ではなく、放送業界にとって欠かせない 芸能界のお話ですか。とはいってもNHKの規定で実名は使えないので 名前をちょこっと変えるのでしょうね。, 関心はヒロインの女性をオファーなのか?それともオーディションで 募集していて今頃書類選考の真っ最中なのか? 真っ先にヒロインの雰囲気でイメージするのは、過去のヒロインでいうと 尾野真千子さんとか藤山直美さんとかの豪快なイメージやそういう演技ができる女優さんです。, 難役になりそうですが、大阪らしいヒロインともいえますね。 この作品で思いっきり笑える事を望みます。, まさにこのイメージの女優さん。線の太い女優さんでないとつとまらないでしょうね。年明けにオーディションを開始し、3月から4月にヒロインを決定するのだそうです。, 吉本せいさんの役は数十年前に「心はいつもラムネ色」で真野あずささんが「福本裄乃」という役名で演じてますね。かなり勝ち気なキャラでした。その時の主人公は秋田実先生をモデルとした役で演じていたのは新藤栄作氏。他の吉本興行の芸人役としては横山エンタツ(岸部一徳)、花菱アチャコ(角野卓造)、ミス・ワカナ(田中好子)、玉松一郎(せんだみつお)、ミヤコ蝶々(藤山直美)とハマリ役揃いでしたね。「わろてんか」でこの芸人さん達の役を誰が演じるかも今から楽しみです。, 本作に吉本せいさんだけでなく、名うての芸人さんたちもこんなに沢山登場していたのは初めて知りました。本作の芸人さんたちも楽しみです。.
2020 わろてんか 隼 也